2006年10月30日

初サイン会。

Kちゃんのお誘いで、いつものメンバー+Aさん(遠方からお疲れ様でした)でサイン会へ行って参りました!
『ウロボロスの純正音律』の著者の竹本健治先生と、
挿絵の喜国雅彦先生の合同サイン会(という言い方でいいのかな)です。

これが初サイン会体験ですよ。
私が行っていいのかしらーとドキドキでした。
緊張して変な汗いっぱいかいちゃったよ。
10月なのに暑いったら(笑)


:サイン会について:
会社面接でもこんなに固くならないだろう、というぐらい汗ダラダラで座っておりました。
(やだよそんな人)
初めてお会いした竹本先生は背が高くてダンディな方でした(>_<)
声もすっごい優しくて柔らかいんです。うぉおぅ!と余計に固まる私。
優しく話し掛けて下さったのに、しどろもどろな応答しかできなくてすみません…orz
喜国先生はマンガの中の自画像しか知らなかったのですが格好良かったです!
側にいらっしゃったのは奥様でしょうか。同じくマンガでしか知らなかったのですが、び…美人だった…(緊張しながらもチラチラ見てるし)


:会場について:
今回のサイン会で初めて吉祥寺にミステリー専門書店があるのを知りました。
マンションの1室なので小さな書店なのですが、
書店というよりも個人の書斎のような落ち着いた雰囲気がとっても素敵です。
他の作家さんのサイン本も置いてあって好きな方にはたまらない場所かと。

『TRICK+TRAP』
http://www7.plala.or.jp/trick-trap/


ちゃっかり他のサイン本も購入。
両腕を痛めてるの忘れていて、ちょっと帰りが辛かった(笑)
posted by えびす at 13:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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